【これだけでOK】テレワークのイヤホンマイクおすすめ10選と選び方

テレワークを始めるには、マイク付きイヤホン(イヤホンマイク)を持っていると便利です。最近はテレワークの需要も増加したことにより、品質に優れたマイク付きイヤホンも開発されています。しかし、多種多様なイヤホンマイクが販売されていることにより、何を選べば良いのかわからない人もいるかもしれません。そこで、今回の記事ではテレワークにおすすめの製品を10選紹介します。選び方も併せて紹介するので、ぜひ参考にしてください。

テレワークでマイク付きイヤホン(イヤホンマイク)を使うメリットデメリット

テレワークでマイク付きイヤホン(イヤホンマイク)を使うメリットデメリット

テレワークする際には、マイク付きイヤホン(イヤホンマイク)が便利です。必須ではないものの、多くの導入メリットがあります。ただし、デメリットもあるのでその点も併せて確認しておきましょう。

メリット

以下、マイク付きイヤホンのメリットをまとめます。

  • テレワークに活用できる
  • ハンズフリーで通話できる
  • ミーティングしながら作業できる

以上がイヤホンマイクのメリットです。

テレワークに活用できる

マイク付きイヤホンは、自宅で仕事するテレワーカーに便利です。出先でWeb会議に参加する際や、自宅でリモート面接を受ける際にも活用できます。イヤホンマイクがあれば、会話の内容が筒抜けになったり、周囲の雑音で会話の詳細を聞き逃したりすることもありません。

ハンズフリーで通話できる

テレワークに限らず、マイク付きイヤホンであればハンズフリーで通話できます。テレワークはメモを取りながら会話しなくてはならない場面もあるため、ハンズフリーで通話できるのは便利です。メモだけでなくスケジュールの確認やタスクの処理など、両手が自由に使用できるだけでも仕事の効率が変わります。

ミーティングしながら作業できる

外部で仕事する場合、定期的に企業のミーティングに参加しなければならない場面もあります。その際、イヤホンマイクがあれば会議に参加しながら作業できます。最近では高性能な製品も販売されているため、業務効率化のために導入するのもおすすめです。

デメリット

以下、マイク付きイヤホンのデメリットをまとめます。

  • ボリュームの調整が難しい
  • ケーブルが断線するかもしれない

以上がイヤホンマイクのデメリットです。

ボリュームの調整が難しい

マイク付きイヤホンで会話する場合、自分自身の声が大きくなりがちです。自宅で使用する分には問題ありませんが、出先で使用する際は騒音になる可能性もあります。そのため、公共の場で使用する際には会話の音量に要注意です。

ケーブルが断線するかもしれない

イヤホンマイクは、製品によってケーブルにマイクが内蔵されているタイプがあります。この場合、衣服などに引っかかることで断線してしまう可能性があります。通常のイヤホンでも断線は起こりますが、マイクが搭載されているものは引っかかりやすいので用心しなければなりません。

テレワークで使うイヤホンマイクおすすめ10選

テレワークで使うイヤホンマイクおすすめ10選

テレワークに使用するイヤホンマイクは種類が多く、「どれを選ぶべきか」と迷ってしまう人もいます。ブランドやメーカーによって開発している製品も異なり、性能もそれぞれ違います。それゆえ、どのマイク付きイヤホンを選ぶか迷ってしまいがちです。

そこで、ここからはテレワークにおすすめのイヤホンマイク10選を紹介します。マイク付きイヤホン選びで迷っている人はぜひ参考にしてください。

1.SHURE(シュア) AONIC 215 SE215DYCL+UNI-A

「約90%のノイズをカットする遮音性に優れたイヤホンマイク」

  1. 耳掛け式で装着できるケーブル設計
  2. 重量感のある低音を生むダイナミック型ドライバー
  3. ノイズを最大37デシベルカット

SHURE(シュア)の「AONIC 215 SE215DYCL+UNI-A」は、プロのミュージシャン用に開発された製品です。モニターイヤホンとして開発された製品だけあり、優れた音質と遮音性を実現しています。耳の形状に関係なく装着できる着け心地も魅力です。

ハウジング部分にはダイナミック型ドライバーを採用しており、重量感のある低音も再現可能となっています。サウンドの質も快適で、細かな音も逃しません。雑音のある環境下でも使用できることからテレワークにもおすすめです。

さらにイヤーピースには、弾力のある柔軟性に優れた素材を使用しています。耳との密着性にも優れ、ノイズキャンセリング機能も申し分ありません。実に約90%もの雑音を除去してくれます。そのため、街中の騒音はもちろん、商業施設や工事現場などでも問題なく使用できます。むしろ柔らかい材質が耳を保護する役割も担ってくれるため、耳を守るイヤホンとしてもおすすめです。

有線ならではの安定かつ高品質なサウンドは仕事だけでなくプライベートにも最適なので、音楽好きな人にもぴったりです。

2.Bose(ボーズ) SoundSport in-ear headphones

「激しく動いても外れない密着性に優れたイヤホンマイク」

  1. 防水使用で安心安全
  2. 激しく動いても外れないフック
  3. タッチノイズを抑えたケーブル素材

Bose(ボーズ)の「SoundSport in-ear headphones」は、スポーツ用に開発されたイヤホンです。運動を前提としたイヤホンで、激しく動いても外れないチップを採用しています。振動にも強く、イヤホンを装着した際のストレスも軽減できる仕様のため、テレワークなどの仕事にも活用可能です。

テレワークは移動中や宿泊中に通話が必要となる場面もあるため、動いても外れないのは大きな強みといえるでしょう。装着時の圧迫感や密閉感も少ないので、快適に長時間使用可能です。仕事が数時間以上に及ぶテレワークの場合も、安心して使用できます。汗による蒸れも防止できるため、イヤホンの存在を気にせず使用したい人にもおすすめです。

何よりタッチノイズの少なさに定評があり、衣服の擦れによる雑音も発生しません。通話中にノイズが発生して相手を驚かせることもないため、仕事で使用するのにも優れています。

通常のイヤーピースに対して軽く耳に装着するフックもあるため、安定感も抜群です。仕事の合間に散歩したい人などにも打ってつけの製品です。

3.Sennheiser(ゼンハイザー) CX 300S

「軽量なのに存在感のあるサウンドを実現」

  1. 存在感のあるサウンド
  2. ノイズを遮断するインイヤー設計
  3. バラエティ豊富なイヤーピース

Sennheiser(ゼンハイザー)の「CX 300S」は、バリエーション豊かなイヤーピースを実現したイヤホンです。Sサイズ・Mサイズ・Lサイズ・XLサイズの4種類から選べるため、自分に合ったサイズのものを見つけられます。

サウンドは重低音のバランスに優れ、存在感のある音質が特徴です。単に音楽を聞くだけでなく、会議に参加している人の声を聞き逃したくない場合にも最適なイヤホンとなっています。有線タイプなので遅延もなく、環境に左右されることのない聞き心地も強みとなります。

コードには、マイクだけでなくリモコンも搭載されており、ハンズフリー通話も可能です。周囲の音を遮断するインイヤー設計なので、Web会議に最適なだけでなく仕事に集中したい場合にも最適です。

4.SONY(ソニー)MDR-XB55AP

「ベースブースター機能搭載で圧倒的重低音を実現」

  1. 臨場感を生むベースブースター機能
  2. リモコンのボタン機能をカスタマイズ可能
  3. 気分に合わせて選べるカラーバリエーション

SONY(ソニー)の「MDR-XB55AP」は、マイクとリモコンを搭載したイヤホンです。パソコンやスマホに対応したイヤホンで、小型ながらも高感度のドライバーユニットを内蔵しています。それゆえ、臨場感のある重低音が特徴です。

ベースブースター機能を搭載しているため、聞き心地が良いだけでなく音のリズム感も正確に伝わります。テレワークの際も相手の音声がクリアに聞こえるので、音楽だけでなく仕事に使用するのもおすすめです。

専用のアプリを使用することで、リモコンのボタン機能もカスタマイズ可能です。そのため、自分で使い心地を改良していけるのも強みとなります。バラエティ豊かなカラーも用意されているので、気分に併せて選ぶのも良いでしょう。

5.Apple(アップル)AirPods Pro

「最新のテクノロジーが実現した高性能なイヤホン」

  1. スタイリッシュなデザイン
  2. 快適な音質のビームフォーミングマイク
  3. 雑音を除去するノイズキャンセリング機能

Apple(アップル)の「AirPods Pro」は、世界的シェアを誇るブランド・メーカーが手掛けるイヤホンです。iPhoneユーザーからの支持が厚く、スタイリッシュなデザインも好評です。仕事にもプライベートにも活用できるおしゃれな見た目も相まって、利用者満足度も高めとなっています。

デュアルビームフォーミングマイクロフォンを搭載していることもあり、テレワークにも最適です。高性能なマイクが捉える音は相手にも的確に伝わるため、むしろテレワークなどビジネスで使用するのにぴったりなイヤホンといえるでしょう。

それでいてノイズキャンセリング機能も備えているので、作業に没頭したい人にもおすすめ。海外ではWeb会議に取り入れている企業も多く、その高いマイク性能が評価されています。センサーが音声を検知して人の声のみを拾うなど、性能は申し分ありません。

6.BOSE(ボーズ) QuietControl 30 wireless headphones

「テレワークを支えてくれるネックバンド型イヤホン」

  1. 安定した着け心地が魅力のネックバンド型
  2. 雑音を除去するノイズキャンセリング機能
  3. 同時に2台接続できるマルチペアリング機能

BOSE(ボーズ)の「QuietControl 30 wireless headphones」は、ネックバンド型イヤホンです。安定した着け心地を実現した製品で、テレワークなどの仕事にも使用できるのが強みです。左右一体型のワイヤレスイヤホンなので安定感も申し分ありません。

それでいてノイズキャンセリング機能やマルチペアリング機能を備えており、多種多様なシーンで使用できます。仕事で利用するのはもちろんプライベートでも利用できることから、幅広い年代にもおすすめできる商品となっています。音質に関してもトップレベルのクオリティを誇っており、単に音楽を聞くのにも最適なアイテムです。

特にこの製品はノイズに強いイヤホンとして知られ、自由自在にカスタマイズできるアクティブノイズキャンセリング機能が売りです。12段階からカスタマイズできるため、周辺の環境に応じて設定も変更可能となっています。ノイズも完全に打ち消すだけでなく、適度にコントロールできるので、完全に音を遮断するのが不安・心配な人にも最適です。

さらにはデュアルマイクシステムも採用しているため、通話に関しても問題はありません。どのような環境でも快適に会話できるよう設計されているので、家族がいる自宅や他のお客さんがいるカフェでも自由にWeb会議できます。

まさにテレワークにぴったりなマイク付きイヤホンです。

7.Anker(アンカー)Soundcore Liberty Air 2 Pro

「高性能マイクでクリアな音声を実現したイヤホン」

  1. ノイズリダクション機能を持つ6つのマイクを内蔵
  2. 自分好みのイコライザー調整が可能
  3. ワイヤレス充電にも対応

Anker(アンカー)の「Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、テレワークにぴったりなイヤホンマイクです。ノイズリダクション機能を持つ6つのマイクを搭載しているため、スムーズな音声でダイレクトに伝わるのが特徴です。音声もクリアに伝わるので、複雑な会話も問題なく可能となっています。

雑音のない快適なコミュニケーションが取れるため、テレワークで使用したい人にもおすすめです。オーディオとしての性能も申し分なく、雑音などもキャッチしつつ正確に除去してくれます。シーンに合わせてキャンセリングモードを選べるので、集中したいときと休憩したいときなどで分けて使用できるのも魅力です。

何より6つの集音マイクが内蔵されていることにより、自分の声も綺麗に届けられます。これにより伝達ミスを防げるので、仕事で使用するにも最適なイヤホンです。それでいて低音・中音・重音それぞれの出力を自在にコントロールできるため、自身の耳に合わせて最適な環境を作れるのも強みとなります。

最大26時間の長時間再生にも対応しているので、電車や飛行機など長時間移動で使用する際にも問題ありません。

8.SENNHEISER(ゼンハイザー )True Wireles CX400TW1

「マイクロフォンの最先端技術を搭載したイヤホン」

  1. クリアな音声を実現するビームフォーミングマイク
  2. 上位モデルにも匹敵するワイヤレス性能
  3. 四角いスタイリッシュなデザイン

SENNHEISER(ゼンハイザー )の「True Wireles CX400TW1」は、マイク性能に優れたイヤホンです。ビームフォーミングマイクを採用していることもあり、クリアな音声での会話を実現してくれます。そのため、テレワークなど仕事で使用する際にも問題はありません。

「MOMENTUM True Wireless」の弟分的な立ち位置ではあるものの、性能で見劣りするところはありません。むしろ上位機種にも匹敵するワイヤレス性能のイヤホンマイクです。安定した実力を持つマイク付きイヤホンで、テレワークに使用するのもおすすめです。

むしろコスパで見ると最強との呼び声も高い製品で、音入れのないスムーズな接続環境を実現しているところも高評価です。快適な環境でテレワークしたいものの、値段も抑えたい人には最適なイヤホンマイクとなっています。

イヤーピースも人間工学に基づいて設計されているため、長時間使用しても疲労やストレスを感じづらいです。そうした点でもテレワークに向いている製品となります。

9.BOSE Beats Studio Buds

「ノイズキャンセリングとマイクの両方を兼ね備えたイヤホン」

  1. アクティブノイズキャンセリング機能を搭載
  2. 声を的確に認識してくれる集音専用マイク
  3. 空間オーディオにも対応

BOSEの「Beats Studio Buds」は、ノイズキャンセリングとマイクの両方で高評価を得ているイヤホンマイクです。マイクはノイズキャンセリング用と集音専用が採用されており、的確に声を拾ってくれます。そのため、Web会議など会話が込み合う場面でも問題なく機能します。

発した音声を的確に相手に伝えてくれるため、テレワークにも使用できます。iPhoneとの連携にも優れており、AirPods並みに簡単に使用できるのもポイント高めです。

さらにはカラーバリエーションも豊富で、計6色用意されています。おしゃれにも気を遣いたい人のニーズに答えたバラエティ豊かなデザインも魅力です。

10.JBL TUNE215BT

「基本性能が詰め込まれた初心者にも安心のイヤホン」

  1. 基本をしっかりと押さえたエントリーモデル
  2. ケーブルにリモコンとマイクを内蔵
  3. 首掛けタイプで楽々通話

JBLの「TUNE215BT」は、スピーカーで名を馳せるブランド・メーカーが手掛けたイヤホンです。ワイヤレスイヤホンを初めて利用する人でも安心の設計で、基本性能を詰め込みながらも複雑な構造は一切ないのが特徴です。そのため、テレワーク初心者にも扱いやすいマイク付きイヤホンとなっています。

ケーブル部分にリモコンとマイクが内蔵されているので、通話の際には声を発するだけで相手と会話できます。操作も複雑なものがないため、音楽の再生・停止・曲送りなども簡単です。それゆえ、テレワークだけでなく音楽を聞く目的で購入するのもおすすめです。

なお、ケーブルは首掛けタイプなので通話も楽々です。音声もしっかり拾ってくれるので、会話漏れも発生しにくい製品となります。初心者向けではあるものの、音質もハイレベルで使い勝手の良さも兼ね備えた製品なので、安心しておすすめできます。

テレワークのイヤホンマイクの選び方

最後に、テレワークのイヤホンマイクの選び方を解説します。初めてマイク付きイヤホンを購入する際、何から選べば良いのかわからない人もいるのではないでしょうか。ここではそのような人に向けたイヤホンの選び方をまとめます。

ノイズキャンセリング機能が付いているか

ビジネスでイヤホンマイクを使用する場合、雑音が邪魔になります。そのため、ノイズキャンセリング機能は必須です。ノイズキャンセリング機能のあるマイク付きイヤホンであれば騒音も除去できて快適に通話できます。

特にテレワークは自宅だけでなくカフェなど出先で行う場合もあるため、ノイズキャンセリング機能は必須です。イヤホンのなかにはノイズキャンセリングのレベルを設定できるものもあるので、音声を確かめながら購入しましょう。

ちなみに、相手の声をクリアに聞きたい場合はアクティブノイズキャンセリング機能が便利です。逆に自分の声をクリアに伝えたい場合はCVCもしくは送話用と書かれた商品を選ぶと安心です。

接続方式

マイク付きイヤホンはパソコンやスマホなど、電子端末と接続して使用するのが基本です。そのため、接続方式も確認しておきたいところ。なお、一般的な接続方法としては「USB」「Bluetooth」「3.5mm端子」があります。

  • USB
  • Bluetooth
  • 3.5mm端子

USB接続は有線による接続方法で、音質や接続が安定するのが特徴です。Bluetooth接続は無線による接続方式で、音質や接続がやや不安定なのが特徴です。ただ、どちらも最近は性能が改善されたことで、通常のテレワークで使用する分には問題もありません。快適に使用したい場合は、周辺機器の状況と併せて選ぶようにしましょう。

3.5mm端子はパソコンだけでなくスマホとも接続できるイヤホンプラグで、幅広いオーディオ機器に対応できます。そのため、仕事だけでなく音楽鑑賞も目的なら3.5mm端子のものを選ぶのもおすすめです。

ただし、どのイヤホンマイクが最適なのかは人それぞれです。音質を重視する人もいれば接続を重視する人もいる他、デザインを重視する人もいるかもしれません。まずはどのようなマイク付きイヤホンが欲しいのかをリストアップして、各ブランド・メーカーの製品を比較検討してみましょう。

料金は予算の範囲内か

最終的な判断は、予算の範囲内かどうかで決めましょう。イヤホンマイクは高性能なものだと数万円するものもあります。逆に一般的なマイク付きイヤホンで十分であれば、数千円でも優れた製品に出会えます。そのため、先に予算を決めてしまうのも手です。

予算をあらかじめ決めておけば、購入する際に迷うこともありません。最近は単にイヤホンマイクといっても無数の種類があるため、先に予算を決めないと迷ってしまいます。選択肢が増えたことは喜ばしいですが、逆に種類が多すぎて選べない事態にもなりかねません。

そのため、まずは予算を決めてから家電量販店に向かいましょう。なお、イヤホンマイクはインターネットでも購入できますが、着け心地などを確かめたい場合は店頭での購入をおすすめします。場合によっては試着できる店舗もあるので、試用してから購入するかどうか決めるのもおすすめです。

まとめ

テレワークで使用するイヤホンマイクは、性能次第で快適に通話できるかどうかが決まります。テレワークは遠隔で仕事をするため、会話が途切れると重要な内容を聞き逃してしまうかもしれません。また、伝えたい内容が漏れてしまう恐れもあります。

そうした事態を防ぐためにも、高品質なマイク付きイヤホンを選ぶことは重要です。今回はおすすめの製品を厳選したので、テレワークを始める人はぜひ購入を検討してはいかがでしょうか。